簡単!貧乳大きくするのに大切な3つのこと。

貧乳だった私は夏が好きではありませんでした。海やプールに行って水着になるのも嫌でたまりませんでした。そんなAカップだった私が、あることを毎日実践したおかげで、1年間でなんと、Cカップになったのです。

貧乳大きくするための美容整形手術なんて必要ありません。貧乳大きくするために必要なことは、とっても簡単なことです。それは、食事、体操、マッサージです。

食事は動物性たんぱく質を多くとることに尽きます。欧米人の体格がいいのは、幼いころから動物性たんぱく質を多くとっているからと言われています。動物性たんぱく質は体の成長にとても大切な要素。バストアップにも欠かせない要素なのです。私は動物性たんぱく質を多く含む、豚肉や牛肉を毎日食べることを心がけました。

次に体操です。貧乳大きくするためには胸の周りの筋肉を鍛えることが必要なので、腕立て伏せを毎日することが大切です。その際、単に腕立て伏せをするのではなく、胸の周りの筋肉を意識しましょう。私は毎日、10回を3セットやっていました。

最後にマッサージです。これは腕立て伏せの後にやるのが効果的です。脇の下から胸にかけて、30パーセントくらいの力を入れて、マッサージをします。両側合わせて15分位が目安です。丁寧にゆっくりマッサージをしましょう。これも毎日実践することが大切です。

バストアップの効果はすぐに出るものではありません。気長に毎日続けていけば、きっとバストアップは実現するはずです。

実践した貧乳改善の方法

私は貧乳改善に力を注いでいた時期があります。その頃はCカップほどでしたが、今はEカップになりました。私が行った事は大きく分けて2つですが、個人的には一つは失敗だったと思っています。

まず、やって良かったと思うものは筋トレです。お風呂で湯船に浸かる時、胸の前で手を合わせ両側から力を入れ手を押し合います。緩急をつけて毎日1分くらい行っていました。

胸も脂肪の下や支えているのは筋肉なので、筋肉が無い人が筋肉をつければ確実にバストアップが見込めます。また、バストアップではありませんが、鎖骨の辺りが痩せているとみすぼらしく見えるので、胸筋を鍛えると鎖骨から胸までのシルエットが綺麗になります。カップが変わらなくても胸のあいた服を綺麗に着こなせる様になります。

やって失敗だったのが、バストアップ用のサプリメントの摂取です。確かに飲み始めると胸に張りが出てきました。しかしホルモンのバランスに作用するのか、私は少し生理が早まってしまいました。

これが少し怖かったので数ヶ月で辞めてしまいました。数ヶ月ではバストアップはそこまででは無かったかと思います。サプリメントは個人差で合う合わないなどもありますので一概に言えませんが、出来れば筋トレやマッサージでの貧乳改善をオススメします。

貧乳でこんなにも辛い思いをしたのです

私は何もしていません。それなのに合コンでとても辛い思いをしました。

人生で初の合コンだったのです。男性は友人の知り合いの医師仲間だったのです。年は二十代後半で、とても素敵な人が五人来ていました。私は友人と五人で向かい合って座ったのです。

どの人も素敵な人ばかりで、私は目移りをしてしまったのです。暑かったのでみんな一斉に上着を脱ぎました。私は厚手のカーディガンを脱いだのです。すると視線がみんな、胸のほうに集まりました。間違いなく私達の胸を見ているのです。

そして目配せしながら何かひそひそと話しているのです。それが何かわかりませんでした。何を話しているのかわかりませんでした。

そして合コンが進む中、誰も私には話しかけないのです。男性のうち、誰ひとりとして私に興味を持っていないみたいです。私からは何度も質問をしました。でもそれは目を合わせることもなく、答えてすらくれなかったのです。私はとてもみじめな思いになったのです。そしてその場を逃げるように抜け出してきたのです。

一体何がわかるかったのか、私は決して不細工ではありません。スタイルだってそれなりに良いと思うのです。ただ貧乳な事だけが欠点だと思います。まさかそれが原因だったなんて、あるはずないと思ったのです。

翌日私は合コンへ行った友人から連絡をもらいました。逃げるように抜け出した私の事がとても気になっていたみたいです。でもそこで私は、男性の態度の事を聞いてみたのです。「どうしてあんなに、私にだけ態度悪かったのかな」すると友人は言いにくそうに言いました。

「胸が小さい子はタイプじゃないみたい」たったそれだけが原因だったのです。私がまさかと思っていたことが、やはり原因だったのです。

貧乳なだけで、あんなにも辛い思いをしたのです。とても辛かったです。

お腹痩せには反り腰に気を付けながらお腹に力を入れるのがよいです

お腹をスリムにするために日常的に腹筋に力を入れてお腹をへこませるという方法はよく耳にします。

私もそれは中学生の頃からずっとやっていました。

誰から聞いたというわけでもなく、ただ単に太って制服のスカートが食い込んでしまっていたからです。その後もお腹をへこませることは続けていたものの、あまり腹筋に効いている感じはしなく、お腹はぶよぶよでした。

ぽってり体型

しかしある日、私はそのお腹のへこませ方にひとつの問題があることに気付いたのです。テレビ番組で正しい姿勢をしているかのチェックで頭からかかとを壁につけてまっすぐ立つというものがあったのですが、それを試してみると壁と腰の間に大きな空間ができていました。

つまり反り腰です。子供の頃から姿勢をよくしろと言われて背筋をピンと伸ばしていたのですが、それが行き過ぎて反り腰がクセになってしまったようです。

そしてその反り腰のバランスが崩れた状態でお腹に力を入れていたため、腹筋を強くする効果が得られなかったのだと思います。それに気づいて反り腰に気を付けながらお腹をへこませていると、いつもの何倍も疲れてやはり自分はずっと間違った姿勢をしていたのだと少しショックでした。

その姿勢を保って外を歩くとすごくお腹に効いている感じがして、長時間は歩いていられないほどです。しかし今の私は、多少太ってもお腹には贅肉がつきにくくなりました。

腹筋ベルトなどを購入する前にこういったことを見直してみるといいと思います。

お勧めのジャケットを探せ

秋冬に向けて・・・ジャケットは一枚は持っておきたいアイテムですね。
でもジャケットはいろんなデザインがあるので、悩むところですね。

しかも他のアイテムよりはちょっと高めなので、何個も買えないので、一層悩みます。
テーラージャケットと言って、スーツ見たいなデザインのジャケットなんだけど、なんかカチットとし過ぎてて私はあまり好きじゃないです。レザーであればカッコいいかもしれないけど・・・・
と、いう事で私は、カットジャケットをお勧めします。

こっちの方が、カチッとし過ぎないし、カジュアルな場面で着こなせます。色は初心者でも使いやすい、ベージュかグレーか黒ですね。

パンツの持っている色で決めてもいいと思う。ベージュ系のパンツをたくさん持っている人はベージュのジャケットを買ってしまうと色が同じになってしまうので、黒やグレーがいいと思う。デニムはなんでも合うと思う。そんな感じで、自分の持っているアイテムの色を思い浮かべてジャケットの色を決めるのもいいですよ!

あとは全然違うテイストなんだけど、デニムジャケットもあると便利ですね。
デニムシャツかデニムジャケットどっちかは最低持っていてほしいアイテムです。

テーラーやカットジャケットとは、デニムはちょっと違う意味合いで使うので、ジャケット1枚とデニム系のトップスを1枚と持つと着こなしの幅が広がると思いますよ。

カジュアルもそうだけど、キャバ嬢ドレスなどでも格安サイトが増えてきているから、ホント便利ですよね。これまでだったらドレス系などは、ゼロが一つ違うくらいでも不思議ではありませんでしたからね。

いろいろ試して自分の好きな青汁を!

青汁もサンプルプレゼントや少量のお試しセットとかあって、試しやすいようにしていますね。やっぱりもしかしたらまずいかもしれない青汁をいきなり1箱買うのは高いし勇気がいりますよね。

まずくて飲めなかったらもったいないし。そんな風に思っているひとのためのお試しセットだと思うんだよね。きっと1種類でも青汁を飲めば印象が変わるかも♪お試しで青汁比較をしてからの方が無難ですよね。今の青汁は本当においしいし、何にでも合いますからねえ。

私のお勧めは牛乳に混ぜて飲む方法ですけど、ヨーグルトでも全然おいしい。 それでも1種類と言わずせっかく青汁を始めるならお買い得なサンプルやお試しセットを使わなくちゃ損ですよ。何種類か青汁を飲んで効果を比較してその中でいいなぁと思う青汁を継続して飲むようにしたらベストですよね。

私のお勧めは、はちみつ入りの青汁ですね。あと若い女性にはジェルタイプの青汁、美容成分がたくさん入っていて、スティックタイプだからいつでもどこでも飲めるから、仕事中小腹がすいたら、青汁ジェルを食べればお腹も満足、お肌のキレイに♪

ジュラシック・パークを見ると恐竜の賢さに驚く!

たくさんの恐竜の動く姿に感動する「ジュラシック・パーク」をオンラインビデオ配信サービスで見ました。もう、本物の恐竜がそのままに、地面をドシン、ドシンと蹴り上げては、大地を走り回る姿に興奮します。

恐竜がこちらを向いて「ガオー」と吠える顔が実に迫力があり、汗が出るほどに興奮します。実際の恐竜のボディの色や形、骨格まで、かなり再現してあると思います。

牙を剥き出しにする顔は、実に怖いです。こんな牙で噛まれたら、凄く痛いだろうなあと思うのです。物凄い速さで走るので、これでが人間だったら逃げ切れないよなとドキドキしてしまいます。

恐竜が目の前に登場するだけもパニックになるのに、その恐竜に人が襲われてしまうところが、またまた見る人をパニックの渦へと引き込みます。その辺がとくに面白く、そんな時は人はどんな動きをするのか、どんな考えをするのかがよく分かる映画でした。

その恐竜の個性を見ることもできますし、行動を見れるのも面白いところです。人を襲っては動き回る恐竜を相手に、色々な博士が自分達の知恵を振り絞るところも見ものでした。

ある博士は恐竜を、もう1人の博士は神を、助手は古植物学を学んでいます。そんな彼等が恐竜から逃れてはぶつかり合い、解決策を見つけていく場面も勉強になります。

恐竜がこんなにも頭が良く、ジワジワと人間の居場所を突き止めては襲っていくという姿が実にリアルでした。相手が獰猛で言葉の通じない相手だけに、恐怖と絶望を感じるようでした。

でも、それをどうにかしようと考える人間の逞しさに感動した映画です。

冬の肌ケア

冬になると、空気が乾燥して、お肌の調子が悪くなってしまいますよね。カサカサや乾燥によるひび割れなど、悩まされることが多いです。
私は、あまり念入りに肌の手入れをしない方なのですが、やはり、洗顔の後に肌がつっぱる感じがすると、もう少し保湿が必要なのかなと実感します。

保湿は、コットンに化粧水を含ませてパッティングすると良いそうですね。
でも、寒い時期になると、コットンでパッティングをするのではなく、清潔にした自分の手で、化粧水を顔になじませるのも良いらしいです。
手のぬくもりで、肌の毛穴が開き、化粧水を肌に浸透させやすくなるとのことです。

確かに、冬になると、毛穴がぎゅっと閉まっているようで、化粧水が染みこみにくいような感じもしますよね。また、必要を感じたら、週に1回くらいは、化粧水をコットンに含ませたパックをして、お肌の集中ケアをしたいと思います。
寒くなるこれからは、自分の手のぬくもりで、お肌のケアをしていきたいと思います。